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【楽天証券投資初心者】楽天VTIってどうなの?個人型確定拠出年金(iDeCo・イデコ)

現在、個人投資家が増えて来ているようですが、

私は臆病者なんでまず始めは安全と言われている

個人型確定拠出年金(iDeCo)

から初めてみる事にしました。

ようやく損益が反映されるようになったので最初に経験する

はてな?
投資初めてだけどこれって大丈夫???

というような簡単な疑問を記述しておきます。

投資といっても個人型確定拠出年金(iDeCo)なんで、60歳までおろせないですが、

やはり損益や自分の財産がどうなっているかは気になるものです。

実際の画面を交えながら解説していきますね!

iDeCoは初回引き落とされてから、楽天証券の画面に反映されるのが実に遅い!!!

みなさんが払っている国民年金と密接に関わっている

iDeCoですが、

実に手続きや申し込み完了、楽天証券に無事反映されるまでが遅いです。

(待ってる分遅く感じるのかもしれませんが)

下記ツイート、私のツイートですが

なんと、現在5/29(楽天証券で損益を確認できるようになって5日くらい)

申し込みを始めたのが下記の時期なんと

2/27です!!!!

まあ、これは本当に楽天銀行や、楽天証券を作ろうと申し込んだ時期ですので

しょうがないですが、

楽天銀行からのiDeCoの第一回目の引き落とし4/26。

損益確認ができたのが5/20でしたので24日間は自分のお金が目視できない状態。って事になります。

まあ、結局目視できてもおろせないので後々は

「こんなに下がってるの見たくない💦」

って場面もでてくるとはおもいますが、じつにヤキモキした期間となりました!

現在NISAやiDeCoをご検討中の方は

始めようとしても次の日から・・・という訳にはいかない事をお忘れなく!

ただ反映されてからは毎日みるのが楽しくなるのも事実です。

実際にiDeCoが反映されてからの手数料にまたまた二度ビックリ!!

ビビりの私は、まずは1万円から始めよう・・・・

ということで

楽天VTIのiDeCoで毎月1万円

の積み立てから始めました。

んで実際、楽天証券の画面に金額やらが反映されてからの衝撃!!!!

1万円がなんと

「7,066円になっとるじゃないかい!!!!」

と発したこともないなぞの広島弁風を使ってしまうくらいビックリしました!

 

まあ、お勉強はしていたつもりですが

iDeCoって初期の手数料はわりとするんですね。。。

のちのちの大きく膨らんだ時の計算などは何回もしてたせいか

最初の手数料は微々たるものだと考えがちですが、

ケチケチ最近節約していた私からしたら

1万円-(マイナス)7,066=2,934

2,934円

はものすごく大きく感じました。

だって待ちにまった数字が下がってるんですからね・・・・

こんなことで衝撃をうけていては、

きっと1億を転がしてる人から笑われてしまう(いや、もしくは張り倒される!?)

のかもしれません。

まあ、学びました。

楽天VTIのiDeCoで毎月1万円の積み立て設定すると初回は2,934円もっていかれると・・・

現在積み立てNISAも同時に初めて、今また

楽天証券に反映待ちなのですが、積み立てNISAもいくらか手数料が

引かれると、ちゃんと覚悟しておかないとです。

まあ、きちんと記載してあるんですね💦

加入時は下記料金がかかります。

加入時:2,572円+税(税込2,829円)(国民年金基金連合会が徴収するもので全金融機関に共通)

なので、私のなくなっていた

2,934円-2,572円+税(税込2,829円※加入時手数料)=362円

 

362円

が毎月引かれるのかな・・・・?

という所であります。

そしたら安い・・のかな・・・・💦💦💦

実際に楽天証券の画面で損益を確認できて9日程の結果

ようやく本題となります。

実際にもうかってるのか??

誰しもが気になる所です。

私は今の所最初に銀行からひきおとされた

1万円には到達していませんが、今の所

+150円」✨

のあたりをウロウロしています。

これが、実に-(マイナス)つづき

だったら萎えていたと思いますが、

最初にひきおとされた1万円に到達する日を夢みて

チェックしていきたいと思います。

 

 

 

 

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